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MLBがおもしろい!

MLBがおもしろい!

野球は球場で傘持って踊るのがおもしろい。

都内で仕事をしていた時にはよく見に行った覚えがあります。

そのチームが優勝した時でスポーツ新聞のはじっこに踊っていた自分が映っていたことがあったり(笑)


球場で見る以外はTVでも一切見ないしスポーツはサッカ~。

サッカーのワールドカップがやっぱり最高。


最近~松坂のおかげで毎朝MLBをNHK衛星でやってるんですよね。

ヤンキース中心だけど。だからヤンキースの打線をだんだんと覚えちゃった。


それはともかく見ていておもしろい。

サッカーのワールドカップもそうだけどトッププロの技は美しいですね。

バッテイングフォームもピッチングフォームもスローで見るとすごく綺麗で無駄がない。

スロー再生を見ているとフライキャステイングを思い出してしまう…


MLBの選手は体も大きく太ってる。

ベンチじゃみんなカミタバコ(まだ食ってくるのかな)とひまわりの種を口に入れては”ぺぺっ~” 見ていて汚ねえ


スタンドに飛び込むボールは大人も子どものお客もグローブ持って選手と取り合いしてる。

こないだはホームチームが守っている時にファールフライを客が先に手を出して取っちゃって

アウトに出来なかったらそこからHR打たれてボロ負けして。

そのお客は回りから相当にらまれてるんだろうね。


あとおもしろいのは危険球投げられても日本みたいにケンカなんかしないよね。

一回も見たことないよ。何で日本に来るとピッチャーにケンカするんだろう?

日本のピッチャーをバカにしてるのかな?


そんな風に見て楽しんでる。

土日の朝もやってますから疲れてごろごろしている時に見ていると日本人選手が必ず

一人は出てますからおもしろいですよ!
# by tamo-arai | 2007-05-23 19:15 | 日々感じたこと
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よく言われる”たばこを止めると太るよ”


既に禁煙してから1ヶ月経った私の状況は…ナント7kgも増えてしまいました(^^;


もともと痩せ過ぎで食がものすごく細く、太ることが難しいタイプだったのでこれは嬉しいです。

過去60kgを超えたことがなかったのですが体重計に乗ると62kg。

これまで52kgから55kgまでの間を行ったり来たりしていたのでかなり少ないときより10kgも太ったことになります。



ところが心配なのは甘い物を取りすぎるようになってしまったこと。

たばこを吸っていた頃はコーヒーはブラックのみ。

苦いタバコにブラックは合う? 苦いタバコに甘い飲み物は似合わない?
確かに苦いビールに甘い物は合わない

そのためか最近やたらとコンビニに置いてあるこのTullysのラテや、スタバの甘めの飲み物、これら高い(もっと安くしてくれ~)んですがそれなりに美味しい。

キャラメル味なんて参っちゃうゥ~


また食欲も確かに増えました。

とにかく口寂しくなると”飲む”か”食べる”になる…

そのため釣りなんかしていても買って持ち歩いていた夕方分までのおにぎりが午前中になくなってしまう。


そうです~私が心配しているのはこのまま行くと糖尿病まっしぐらになってしまうのではということ。

今まで太ることに縁がなかったため全く糖分など気にしたことが無かったのですがちょっとまずい。

そのために、たばこをまた吸い出しても体に悪いだろうし…(^^;


そろそろダイエットかな。
# by tamo-arai | 2007-05-22 14:54 | 日々感じたこと

専門学校の講師

今年度から専門学校の講師の授業を非常勤で行っております。


学校は中央情報経理専門学校というかなり大きな総合専門学校。


私が担当するのはネットワークスペシャリストとシステムエンジニアを目指す生徒が必須・選択で受講するLinxサーバー構築技法。

この講義ではLinuxでサーバー構築を行うことを目的とし、Apacheやメールなど幾つかの

サーバーを構築し、運用するところまでを目標としています。


この講義は毎週一度、午後の2コマ。1コマが90分の授業。


生徒個人個人がPCを使いながらテキストとPC両方を使いながら実際にLinuxをインストール。


専門講義のため半期毎に分かれた授業ですが、開始するのは2年制の半年経過した1年生の後期からスタート。

1年生で第一半期が終了。2年生の前半で残りの後半期を受講するスパンです。


私は今年度から引継ぎましたので今年2年生になった生徒が前半期で実習したそのままの続きからの引継ぎで授業を開始してることになります。


授業は数コマ進みましたがローカルサーバーの構築は私もあまり経験が無いため分からないことが多くあるのですがこれから就職して現場に出て行く生徒に少しでも役立てれば幸いです。

私自身も東京の専門学校を20年近く前に卒業しています。

毎日アルバイトと遊びで忙しく寝てばかりの生徒で卒業できたのも不思議ですが、私などと比べると今の生徒さんは真面目で頑張っていると思います。

売り手市場ですから既に就職活動で勉強と重なって忙しくなってきてますが是非希望を持ってIT技術者としてがんばって行って欲しいものです。
# by tamo-arai | 2007-05-13 21:02 | 日々感じたこと

毎々お世話になります。

顧客様には連絡差し上げておりますが弊社は5/3~5/6までお休みとさせて頂きます。

仕事関係でお急ぎのかたは携帯電話のほうまでご連絡頂けますよう

よろしくお願いいたします。
# by tamo-arai | 2007-05-03 09:25 | 日々感じたこと

たばこを止めました♪

これまで20年に渡って続けてきた喫煙を先週から止めたのでした。

きっかけはいろいろありますが…

確かにここ数ヶ月前から喫煙本数が増えてきていたことから体には

良いはずはないだろうな~とは考えていました。


まだ先週からですから止めてから…5日目になります(まだまだ(笑))

それでも思い立ってその場でタバコをゴミ箱に捨ててから吸ってませんので

今回の禁煙こそはうまくいくでしょう。


それでも仕事場でロジック考えて悩んだ時、趣味の釣りで待っているとき、

こういった時に頭を抱えるほどタバコを吸いたくなります。


”俺ってなんで好きなたばこやめちゃったんだろう…”

後悔先に立たせないで何とか今回で終わらせます。

最後だめなら保険適用できるニコチン治療で。


でも…やっぱりたばこ好きなんだよね(きついよ~(^^))
# by tamo-arai | 2007-04-25 14:46 | 日々感じたこと

売り手市場のIT業界?

景気が回復したことにより実際に求人件数が求職者数を上回っていることは事実のようです。

IT業種では新卒者の採用において昔の青田刈り状態になっています。

さらに最新技術の経験者の需要が多いキャリア採用についても売り手市場になりつつあります。

現在このように就職氷河期と言われた数年前とは景気の回復(ホントでしょうか?)によって学生さんも良いタイミングに就職を迎えれていると思います。


先日某TVの特集で数年前の氷河期に就職できずにいた若者がIT会社に就職する前のトライアル雇用の様子を追ってました。

番組の内容的には雇用側経営者も雇用者とさほどの年齢差も無い若者で採用の考え方やトライアル教育について、個人的には”う~ん?”と思うことが多かったのですが…

それはともかく、就職氷河期に就職できなかった若者の生活の厳しさは相当大変だと思います。

フリーターという俗語が聞かれた若者達ですが年齢が上がっていく、経験はない、定職につきたい…ネットカフェでその日暮らしを行う若者を多く、彼等の未来はどうなってしまうのか気になるところです。

そういった生活に慣れてしまったためか、人生の大事な時期に絶望的な就職氷河期を経験したためか若者らしい元気もなく、番組でトライアル雇用の様子をおった若者もコミュニケーションが取れず見ていてもどかしいものでした。

企業側が売り手となり技術者を集めている背景には同じく就職氷河期に採用を控えたことによる、”企業内の技術者空洞化現象”もあります。

新卒採用を控えたことにより企業では若手が育っておりません。
またバブル時代のような大きな採用ができないため世代別の教育も止まってしまい、氷河期前に採用された若者は部下(後輩)が居ないため人を育てる機会をなくしています。


技術者には2種類の方がいると感じています。

・技術に精通した研究者タイプ 
  裏技的な技術をもつスキルの高い人

・SE向けのコミュニケーションの得意なタイプ
  技術は浅く広く人との交流により重点を置く人

世の中的にはどちらのタイプのエンジニアも必要なのは確かでしょう。
もちろん、どちらの知識と力があればなおよろしいわけです。

いずれにしても景気の回復により私たちソフト会社もどんどん好転していくことを願っています。
# by tamo-arai | 2007-04-07 13:02 | 日々感じたこと
さて、WindowsもVistaという新しいOSが発売されました。

新しいOS製品が出ますと一般ユーザーである弊社の顧客様からは”Vistaに買い換えたほうがいいんでしょうか?”というご質問をよくお聞きします。

2007/3/31現在の今、答えはどうなのでしょうか?

私の考えは、買い換えもXPのままでも ”どちらもあり” です。

一般ユーザー(開発をしない一般家庭で使う立場)の方であれば新しいVistaを買って楽しむのも良いと思います。

GUI(画面の見た目ですね)もますますMacOS化してきて簡単に言えば格好良くなってます。
よく使われるデジカメで撮影した画像管理などの機能も強化されてます。


では逆にXPはもう古くて使えないか?

XPが発売され現在まで普及されてかなりの歳月が経ちました。
これまでの期間、アプリケーションなどもXP対応の物が星の数ほど販売されて安定してきました。そのためXP環境は安定→飽和期になったと言えます。

XPの世界が安定した…ではなぜVistaが発売されたのか

答えは当たり前でMicrosoft社の売上増収狙いという経営戦略そのものです。
(もちろん~XP内部の不具合や最新ネットワーク技術、セキュリテイー強化対応ありです)


一般ユーザーの方がVistaへの移行には幾つか注意が必要です。

・パソコンの買い換え、またはOSだけVistaへ移行した場合に現在繋がっているネットワーク環境(インターネット接続設定、メール設定)がご自分で対応できるか
→ネット接続がご自分で一から出来ない場合無理する必要はない(危険性あり)

・中小企業内で使われている場合、専門の販売管理ソフトなどを使っている場合、購入ソフトがVistaに対応しているか。
→ソフト会社にVista対応状況やVista対応で費用が掛からないか確認が必要

・Vistaは最新OSのためまだまだ不具合がある可能性が大きい
→つい数年前、XPがSP2という不具合対応パッケージをみなさんパッチ入れしたのは覚えがあると思います。


ワープロ、Excelなど同じMicrosoft社製品は上位互換対応(新しいOSで古い製品が動作するかは自社の中では確認して販売)、そういった製品は問題ありません。

一般ユーザーの方の場合、XPが安定しているのならばそのままでも充分まだまだ良いですし、Vistaへの対応が上記のように問題なければ移行してもよろしいでしょう。



一般ユーザー以外の開発者は…開発者は充分な検討が必要となってきます。

高価な開発ツールがVistaに対応していなければ全く話しになりません。

また最新OSが故に不具合があるのは同じ人間が作ったものですから不具合有って当然です。

ただ、Vistaがリリースされたことによって自社製品のソフトがVistaでも動作するかの検証、またはVistaへの移植リリース対応がありますのでこの場合は必要になります。

これまでWindowsOSはWin3.5(.1)、Win95、Win98、WinXP、そしてWinNT(2000系)とグレードアップを重ねて来ました。

OS以外にもoffice製品も97シリーズ、2000シリーズ等グレードアップを重ねて来てますが、
そのたび問題になるのが開発チーム内での作成文書の互換性です。

新しいソフトを先に導入して文書を作成、配布。その文書が古いソフトを使用している人が開けないといったこと、その逆も発生、上位互換性問題が発生することはしばしばでした。

そのため、開発グループでは新製品のアップグレードはタイミングを合わせることになります。

Vistaでの検証は必要でもあり、開発現場では安定したこれまでのOS環境で…というのがしばらく続くことでしょう。


補足)
Macの世界、こちらはDTP業者のデザイン開発になりますがMacも現在のOS-XまでにもOS7,OS8,OS9とグレードアップを重ねてます。特にOS9は安定したOSであり(Mac特有の”Freeze!"が減ってきた)OS9.1、OS9.2等マイナーバージョンアップが見られました。

そしてOS-Xが出た後もDTP業界で使われる高価なドローイングツールやPhotoshopなどの描画ソフトも簡単に買い換えは出来ないため未だにOS9が主流の企業はたくさんあります。
# by tamo-arai | 2007-03-31 17:25 | 日々感じたこと
オブジェクト指向主流になった現在、業務ソフト開発の現場においてJavaやVB.NETなどOOPLを使用しての業務開発全盛時代になってます。

オブジェクト指向の概念に関しての書籍は、様々な書籍が出版されてますが、入門レベルの書籍に関して概念の説明が非常に分かりづらく感じます。

あまりにも概念を分かりやすく説明するがために実際の開発現場におけるモデリングの考えと離れすぎていること、はたしてそんな概念の理解が通用するのか不思議な思いがあります。
*プログラミング初心者にはもちろん取りかかりとしては間違っていないと思いますが…


開発者向けにおすすめの書籍をご紹介しますと私が5年ほど前に購入し当時二度反復して読み倒した「憂鬱なプログラマのためのオブジェクト指向開発講座」がお薦めです(ある程度オブジェクト指向経験を持っているいる人向けです)。

オブジェクト指向を幾つかの側面に分けて考える概念を提唱しています。


主題のお薦めサイトに戻しますとエンジニアが必ず目を通すべきサイトが
http://www.atmarkit.co.jp/index.html(アットマーク・アイテイー)

上級エンジニアはもちろん知っているサイトですが…



ここのサイトを読み倒していくとオブジェクト指向で使うクラスや継承と言った基本的な概念について、前述した入門書の説明が何故分かりづらいのか?
ある程度経験のあるエンジニア向けに(対象に)解説されています。

個人個人、また個々のスキルに合わせて疑問を持った内容から良い講座サイトを探して行くしかありませんが、C言語のようなオブジェクト指向向きで無い言語開発者からみて、クラスの考え方や、ポリモーフィズムなどは関連性が無いわけでは無く実際使用していたことが分かります。定義の考え方は似たものでそこから継承などの展開概念の理解へ繋がれば良い訳です。

またメモリ上での展開やスコープの有効性など上級言語として隠蔽されているJavaなどで、実際どのようなスコープを持ちメモリ確保していくのかメモリ上の概念で理解をするタイプの私には悩んでいた幾つかの疑問が解決されました。
(そんな開発者向けに書かれてます)

一つの言語に精通(特にポインタの連結やリスト構造体などメモリ概念に強いC言語開発者は良いかも)していればオブジェクト指向に移行するのは幾つかのコツがあると思えます。

書籍の購入も”自分に投資”でかなりの書籍を購入してきましたがこのサイトはパソコンの前でも充分知識をつけることのできる良い例と言えます。
# by tamo-arai | 2007-03-22 20:09 | 日々感じたこと

英国に居る友人

私の大切な友人のひとり、 
そう…高校時代に毎日遊んでいたバンド仲間でもあった彼の紹介です。

彼は当時からギターのセンスが抜群でとても繊細な人でした。
同じくギターを弾く私からみても、彼がギターを持って”じゃら~ん♪”とひと弾きしただけで…

なんか違う?

この彼と友人の口癖が”センス”であり、彼のギターのセンスの前に転んでも太刀打ちできない私が居たのでした。

その彼は地元でデザイナーとして仕事をしたのち今から10年ほど前に英国に移住していきました。

デザインの勉強で行くということで応援はしていたのですが暫く連絡を取っておりませんでした。

そんな彼は現在も英国を拠点に活躍しているのが最近連絡を取り合って分かりました。

http://www.vancandlestudio.co.uk/

メールでのやりとりはお互いの家族や他の仲間の話題が多いので私も彼のサイトを見て仕事内容を分かるくらいですが、実に様々な方面で活躍しています。

現在の肩書きはワックスアーティスト、イベントなどのライティングプロデュース、空間プロデュースとなっています。


私と彼の付き合いは音楽を通してで高校一年の時からの付き合いです。

彼の自宅に学校が終わると遊びに行っては音楽で遊んでました。
(プレハブの部屋には兄貴達のドラムやギターがいっぱいあった)
男3兄弟の末の彼の両親にも私はとても可愛がってもらい4番目の息子と呼ばれるほどでした。

ギターの腕前もさることながら当時からギターやその小物に様々なペイントや小細工を施していました。

そのペイントにしてもセンスが凄かったのです。

それを思うと現在の彼の活躍は私には驚きではなく”しかり当然”であり”やったな!”であります。

個人的には日本に家族で帰ってきてもらって一緒に仕事を通じて遊びたいものです。
# by tamo-arai | 2007-03-03 12:34 | 日々感じたこと
明けましておめでとうございます。

本年も旧年に引き続き当社のご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

昨年はたくさんのご新規のお客様には大変お世話になりました。
また今年も引き続きよろしくお願いいたします。


代表取締役 荒井
# by tamo-arai | 2007-01-07 15:06 | 日々感じたこと